
一般社団法人居住支援全国ネットワークによる
「2024年度休眠預金活用事業レポート」において、
一般社団法人 能登復興建築人会議の取り組みが紹介されました。
記事では、能登半島地震後の被災地において、
被災家屋・空き家等の調査や利活用、建物相談の取り組み、
またそれらが官民連携の中でどのように展開されてきたかが取り上げられています。
引き続き「直して残す」という視点を大切にしながら、
住まいと地域の再生に向けた活動を進めてまいります。
ぜひご覧ください。
https://kyojushien.net/kyumin_katsuyo/2024emergency/report_detail01.html

